Lunascapeの特長

InReachインターフェース

タブを操作したりメニューを押したりで指をあちこちに動かすのって、長く使うと疲れたり、汚れてきませんか?そこで考案したのがInReachインターフェースです。InReachインターフェースでは、メニューボタンとタブを画面下部に配置しました。iPadを両手で、iPhoneを片手で自然に持ったときに、手の動きが最小限になり、また、タブの上をなぞることで、タブのなぞり切り替えも行えます。 さっと出してさっと使える。という使いやすさを実現しています。

なぞりタブ切り替え

指でタブをなぞるだけで次々とタブを切り替えることができるので、片手操作でも目的のタブを簡単に探すことができます。

タブの復元

Lunascape終了時のタブを記録し、再起動後に同じタブを表示します。

検索結果とブックマークを新規タブで表示

Lunascape では、自動的に新しいタブで開かせる設定が二つあります。一つは、新しいタブで検索する設定です。検索を行うと、自動的に新しいタブで検索結果が表示されます。検索結果を複数並べて見比べたい時などに便利です。もう一つは、ブックマークを新しいタブで開く機能です。それぞれ、今見ているウェブページはそのままに、別の検索やブックマークを開きたいというニーズに答える機能です。

キャプチャ機能(サイト保存)

画面をキャプチャもしくはファイルとして保存することができます。現在閲覧しているウェブページを、画像(ファイル)として保存することが出来ます。また、.html形式で保存することも可能です。保存されたファイルはファイルマネージャに格納されます。

User Agent 切り替え

ユーザーエージェントをカスタマイズすることができます。

印刷

AirPrintに対応したプリンターで閲覧中のサイトやドキュメントの印刷が可能です。

簡単検索!

左下の虫眼鏡アイコンを押すと表示される検索ボックス下に「amazon」「楽天」「Twitter」「Wikipedia」のサイト内での検索が可能になりました。

リアルなタブ

Lunascapeのタブはパソコンのウェブブラウザと同じように横並びに開き操作できます。アクティブでないタブもきちんと内容を保持しているため 、タブを切り替える度に再び通信して再読み込みを待つ必要はありません。気軽に気になるウェブページを複数タブで開いておき、なぞりタブ切り替えでサクサク切り替えることができます。もちろんリンクや検索結果を新しいタブで開いたり、復元したりなどの管理機能も装備しています。

新しいタブとバックグラウンドタブ

リンクや画像を長押しすると、長押しメニューが表示されます。新しいタブをアクティブな状態で開きたい場合には、長押しメニューで"新しいタブで開く" を、バックグラウンドで開きたい場合には、"バックグラウンドで開く" を使うことで、タブを自在に操ることが出来ます。

ページ内検索

閲覧中の Web ページで、文字の検索が可能です。検索結果は、ハイライト表示されます。

画像保存

画像を長押しすると、長押しメニューが表示されます。"画像を保存" を選択すると、[ファイル] に保存されます。

コンテツメニュー追加

右下にコンテンツメニューを新たに追加しました。ページキャプチャ、ファイルマネージャ、印刷、ページ内検索、お気に入り設定、設定画面にリーチします。

安心のプライバシー保護

TouchID対応の機種であれば、ブラウザを利用していないときに自動的に画面をフィルタしてくれます。設定機能からオンにすることができます。
設定で終了時にプライバシーデータを削除できます。


iLunascape(アイルナスケープ)登場。iLunascape(アイルナスケープ)は、AndroidOS(アンドロイドオーエス、iPad(アイパッド)、iPhone(アイフォーン)でのウェブブラウジングを研究し開発されたシンプルで軽快に操作できるAndroidOS(アンドロイドオーエス、iPad(アイパッド)、iPhone(アイフォーン)向けタブ型ウェブブラウザです。Lunascape Orion(ルナスケープ オリオン)は、世界で2000万回以上ダウンロードされたシンプルで軽快に操作できる定番Windows OS(ウィンドウズ オーエス)向けウェブブラウザです。